(・∀・)「江戸時代、子犬のおかげで流行り病が治まった」八坂神社(熊本)の疾病避けお守りが話題

ゼロ次郎さんのツイート

犬子ひょうたん祭り 疫病退散祈願

(略

犬子ひょうたんの御守りは、江戸時代に子犬にお神酒を与えたところ当時流行っていた疫病がおさまったという言い伝えから、無病息災にご利益があると言われています。例年6月15日だけ販売されていますが、今年は販売期間を延長したということです。

全文はリンク先へ
[RKK 2020.6.16]
https://rkk.jp/news/backno_page.php?id=NS003202006161116050111

犬子ひょうたん祭(いんごひょうたんまつり)は、熊本県山鹿市、山鹿温泉にある八坂神社で行われる祭りであり、毎年6月15日に行われている。正式名は「祇園祭」。

米の粉で作られた授与品の「犬子ひょうたん」は無病息災に効験ありとされ、これを求めて多くの参詣者が訪れる。また、山鹿では古来この祭礼の日を「初かたびら」と言い、この日から浴衣を着始める習慣がある。

祭の由来

祭礼の名は、疫病退散に効験のあった子犬(神の使いとされる)の伝承に由来する。この伝承は、京都の祇園社(八坂神社)の神霊を山鹿の阿蘇品家に勧請した際にそばについてきた子犬をかたどってつくったという説と、同家で祀っていた祇園社を大宮神社へ勧請した時、神輿の後に子犬がついてきて離れず、神社についたらいつの間にか姿が消えていたのに因んでつくるようになったという説とがある。

大宮神社の境内で犬子ひょうたん祭の由来についての紙芝居が上演される。

犬子ひょうたん祭 – wikipedia
お知らせ<6月15日 犬子ひょうたん祭 – 山鹿温泉観光協会

このツイートへの反応

ネット上のコメント

犬子ひょうたんだ!かわいい〜❤️

ちょっとどういうこと😂

何を抱いているんだ…かわいい

これいいなぁ。疫病は大変だけど、子犬は可愛い(´ω`*)💓

かわいい

欲しいなぁ(○´v`○)

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