【立派な山に】2013年に突然噴火し話題になった西之島の現在。ものすごく成長している!

いしわたりしんいち さんのツイート

日本の小笠原諸島にある無人の火山島。父島の西北西約130kmに位置する。1702年にスペイン帆船Rosario号によって発見されたことから、別名Rosario島とも称される。

有史以降、1973 – 1974年と、2013 – 2015年、2017年、2018年、2019 – 2020年現在で噴火が確認されており、特に2013年以降の活動によって大きく陸域面積を拡大した。これらの活動によって、地表は安山岩質の溶岩流やスコリアに覆われている。2019年5月における面積は約2.89km2、最高標高は160mで、海底からの比高は3000mから4000m程度。

2011年に島全域がユネスコの世界自然遺産「小笠原諸島」に登録された。


西ノ島<場所 – GoogleMAP
西之島 – wikipedia
西之島 海上保安庁

このツイートへの反応

ネット上のコメント

でかっ!

それにしても綺麗な円錐形の成層火山になったなぁ

噴火によって島ができるのをリアルタイムで見守れるのってちょっとすごい

がんばって大きな島になってほしい!

すくすく、
おっきく元気に成長しますように… (`・ω・´)b

すごいなぁ(○´v`○)

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