【18世紀】天才家具職人が作った機械仕掛けのキャビネットが話題。鍵で開錠すると動き出す

最多情報局さんのツイート

18世紀ドイツの家具職人レントゲン親子の工房で作られたという、機械仕掛けの隠し棚や引き出しが満載のキャビネット

ドイツの家具職人、アブラハム・レントゲン(1711年-1793年)とその息子、ダーフィト・レントゲン(1743年-1807年)の工房で作られた最高傑作の一つ、Berlin Secretary Cabinet。

華やかな装飾の各所に隠されたボタンを押し、鍵穴に鍵を入れて解錠することで、隠された引き出し等が飛び出してくる。

隠し扉に秘密のボタン。18世紀ドイツの天才家具職人、アブラハム&ダーフィト・レントゲンのからくりキャビネット

ツイッターでの反応

ネット上のコメント

つい見入ってしまった

かっこいいっ!!!

格好いい🤩

え、好き好き

んー!そーゆーのめっちゃ好き!!!!!

レントゲンさん、作るの楽しかっただろうなぁ(○´v`○)

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