【衝撃】元東京大学特任准教授、東大は中国の研究所からウイルスが漏れた話を昨年10月から知っていたと告発

大澤昇平 :: AI 救国論さんのツイート

実は中国の研究所から漏れたウイルスで周囲がバイオハザードになっているらしいという噂は昨年の 10 月から東大の教員の間では周知の事実だったんですが、内部では箝口令がしかれ外部には情報発信しないよう指示されました。

東大が中国に忖度しなければ対応が早まったと思うと残念でなりません。

(おおさわ しょうへい、1987年12月26日 -)は、日本の工学者・実業家。

福島県いわき市出身。福島工業高等専門学校卒業。2010年3月筑波大学卒業、2012年3月 筑波大学大学院コンピュータサイエンス専攻修士課程修了、2015年3月東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。博士(工学)。

IBMを経て、2017年8月に東京大学大学院工学系研究科特任助教着任、2019年4月に東京大学大学院・情報学環「情報経済AIソリューション寄付講座」特任准教授(特定短時間勤務有期雇用教職員)着任。2020年1月15日、ヘイトスピーチ投稿により懲戒免職処分を受け、解任。

東京大学特任助教に着任後は株式会社Daisyを設立、2018年3月代表取締役CEO就任。
大澤昇平 – wikipedia

新型コロナウイルス感染症の対応について

◆国民の皆さまへのメッセージ

・国民の皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる。)や手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。

・風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず外出される場合にはマスクを着用していただくようお願いします。

・次の症状がある方は(1)(2)を目安に「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。
(1)風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている。
   (解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます。)
(2)強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。

※ 高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合

・センターでご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。

・なお、 現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気の方が圧倒的に多い状況であり、 インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様に、かかりつけ医等に御相談ください。

最終更新 2020.3.28
https://www.cas.go.jp/jp/influenza/novel_coronavirus.html

ツイッターでの反応

ネット上のコメント

えっ!?
東大が知っていたという事!?

ひどい話です。

東大がリードして対策してれば世界のヒーローとして歴史に名を刻んだでしょう。大変残念でなりません。 #東大

急にブッ込んできましたね。本当ですか?😓

えらいこっちゃやで!

こんなこと言うってことは証拠持ってるっていうことなのかな?!

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