【必見】治療現場最前線にいる国際感染症センター大曲先生がコロナの恐ろしさを説明。すごく刺さる、自粛大事

まいさんさんのツイート

義務だと思って知事の記者会見ノーカットで全部見たけど、大曲先生のこの話がどのテレビでやってるニュースでも聞いたことなくて驚いた。本当に最前線で戦ってる人なんだなぁ。週末の予定全部自粛します。

大曲 貴夫、理事長特任補佐・国際感染症センター長・DCC科長・感染症内科医長併任

主な学歴・学位
・佐賀医科大学医学部卒業
・医学博士
・聖路加国際病院内科
・テキサス大学ヒューストン校感染症科
・静岡がんセンター感染症内科
・国立国際医療研究センター 国際感染症センター

専門分野・主な認定資格
・日本内科学会認定内科医、総合内科専門医
・日本感染症学会専門医
・インフェクションコントロールドクター
・Master of Science in Infectious Diseases(University of London)

コメント
・感染症一般の臨床、病院内外の感染防止対策、感染症に関する危機管理を専門としています。
スタッフ紹介<国立国際医療研究センター・国際感染医療センター

ツイッターでの反応

ネット上のコメント

少しの時間辛抱するか否かで運命も変わってしまうのだ。この会見から本当に甘く見てはいけないと痛感しました。これは絶対に日本人全体で意識して欲しい。

共有感謝です🙏🏻

初めて見ました。ありがとうございます。

大変勉強になりました。
ありがとうございます。

大切なことなんだなぁ。
と感じる切実な訴えとして
きこえてきます。
大人しくひきこもりになります。

こういう先生が戦ってくれているって心強い(○´v`○)
足をひっぱらないようにひきこもる

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