【天才】吹奏楽部を水槽学部と勘違いし入部、やりきったさかなクンが話題。スカパラとコラボする腕前!

プンプンママさんのツイート

私さかなクン大好きなんだけどさ、吹奏楽部を“水槽”学部だと思って入部してやり切ったって話が好きすぎる だからさかなクンはサックスが吹ける 超かっこいい 氷結のCMでスカパラとコラボしてサックス吹いてたの痺れたよね

(1975年8月6日 – )は、日本の魚類学者で、タレント、イラストレーターでもある。本名は宮澤 正之()。父は囲碁棋士の宮沢吾朗九段。東京海洋大学名誉博士、東京海洋大学客員准教授。東京都生まれ、神奈川県綾瀬市育ち。所属事務所はアナン・インターナショナル。

メディアに登場する際は、頭にハコフグのぬいぐるみ帽子をかぶっていることが多い。これは2001年4月29日放送の『どうぶつ奇想天外!』に出演した(同番組2回目の出演)際の伊豆の海に潜るロケでかぶったのが最初で、同番組のディレクターから「(さかなクンの)印象が薄い」と言われたことがきっかけで、このロケでは明るくハイテンションだった。当初は帽子とは決めておらず、着ぐるみなども考えていた。幼少期に魚屋の水槽でハコフグが他の魚に迫害されながらも懸命に泳いでいた姿に心打たれたことを思い出し、「ハコフグに元気をもらおう」と5面図を描いて依頼した。2009年10月11日に開催された日本魚類学会の研究発表会に第125代天皇である現上皇陛下が出席した際にも、さかなクンは帽子は脱がずに同席している。またハコフグ帽は冬用、夏用(メッシュ加工され、通気性が良い)、水中用(スキューバなどで海に潜る際着用)、クロマキー用(通常は青だが、クロマキーがブルーバックだと青の部分が透けるので、ハコフグの青の部分が黒くなっている)、教壇用(大学の校章が入っている)などが存在する。2015年11月30日に亡くなった漫画家水木しげるのお別れの会が翌年1月31日開かれた際に、このクロマキー用を着用したことがネット上で話題となったが、クロマキー用は黒い部分に白い斑点が付いているのに対しお別れ会で着用したものにはそれが付いていない為別のモデルである。 2016年のCM、キリン「氷結 あたらしくいこう さかなクン編」では目、点を除く全体が黒色のハコフグ帽を着用した。
アメリカの人気ラッパーであるスヌープ・ドッグが被った帽子がさかなクンのものに似ているということが話題になり、アメリカの音楽ニュースサイト「RAP-UP」でも、スヌープの帽子は『“Sakana-kun” headwear』と報じられた。
さかなクン – wikipedia

ツイッターでの反応

ネット上のコメント

して、上手いからヤバいすよねぇ!

たしか大会でも金賞取ったんですよね。

バリトンって、
簡単に吹ける楽器じゃないですよね、、、

どこの御人❓と思いました。

定番の衣装ってホント大事だと思った。初めてCM見た時ぜんっぜん判らなかった~笑

知らなかったー(○´v`○)

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう