【主祭神は崇徳天皇】最強の縁切り神社「安井金比羅宮」ぞっとする経験談が続々・・

❄️霜❄️3月家宝オ21bさんのツイート

崇徳天皇だからね、日本一の怨霊が祭神だから仕方ないね

(やすいこんぴらぐう)は、京都府京都市東山区にある神社である。通称「縁切り神社」の別称で知られる。
安井金比羅宮 – wikipedia

・主祭神の崇徳天皇は、讃岐の金刀比羅宮で一切の欲を断ち切って参籠(おこもり)されたことから、当宮は古来より断ち物の祈願所として信仰されてきました。
また、戦によって心ならずも寵妃阿波内侍とお別れにならざるを得なかった崇徳上皇は、人々が御自身のような悲しい境遇にあわぬよう、幸せな男女のえにしを妨げる全ての悪縁を絶切って下さいます。男女の縁はもちろん、病気、酒、煙草、賭事など、全ての悪縁を切っていただいて、良縁に結ばれて下さい。
・縁切り縁結び碑
高さ1.5メートル、幅3メートルの絵馬の形をした巨石で、中央の亀裂を通して神様のお力が円形の穴に注がれています。「○○君と幸せに結婚できますように」という可愛いらしいお願い事から、「夫と浮気相手との縁を切って下さい」といった事まで、皆様の様々な願いが書かれた「形代(かたしろ)」(身代わりのおふだ)が貼られ、碑が見えないほどになっています。
安井金比羅宮公式サイト

(すとくてんのう、1119年7月7日- 1164年9月14日)は日本の第75代天皇(在位: 1123年2月25日- 1142年1月5日)。諱は顕仁(あきひと)。
鳥羽天皇の第一皇子。母は中宮・藤原璋子(待賢門院)。譲位後は新院、その後、 平安時代末期の1156年に貴族の内部抗争である保元の乱で後白河天皇に敗れ、讃岐に配流後は讃岐院とも呼ばれた。
明治天皇は慶応4年(1868年)8月18日に自らの即位の礼を執り行うに際して勅使を讃岐に遣わし、崇徳天皇の御霊を京都へ帰還させて白峯神宮を創建した。
崇徳天皇 – wikipedia

このツイートへの反応

ネット上のコメント

色々と「斜め上」で、願いを叶えて下さる神様のようです。今はかなり観光化していますが、20年くらい前に、偶然通りかかった時には、妖気が立ちこめていてヤバかったです。

私も昨年末安井金比羅宮でお願いした。
「奴と縁切りして、新しい幸せな生活が送れますように」と。
まさか会社が買収されて、正社員なのに4日で解雇されるなんて…新しい生活。
ご利益あった人は大抵、あり得ない状況が発生するらしい。
噂はほんとかもね。
お願いする際はぜひ気をつけて。

安井金比羅宮はガチでその手の話しが絶えないからなぁ。
願いは確かに叶えてくれる。
祈願した本人が予想もしなかった方向からね😨

私もそうです。苦手な同僚と離れたいとお願いしたら、私がまさかのリストラに遭いました。…たしかに、その同僚とは全く無関係になったけど!そうくる?っていまだに思います。

安井金比羅様本当に御利益凄い&早いですよね!
私もお願いした事が3日後くらいに叶い一気に解決しました
本気のお祈りであればあるほど早く叶えて下さる印象ですが安井様は特に相応の覚悟決めて行かないといけないですね😥
もちろん御礼参り行きました

みんなハッピーになりますように(○´v`○)

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう